ショップにiPhone修理の相談に行ってきました。買ったばかりなのに、落としてしまってタッチパネルにヒビが入ってしまったんです。実際に修理にかかる費用なんかを聞いてきましたが、学生の身ではちょっと簡単に支払える金額ではなかったので、しばらくこのまま使うことにしました。もちろん、画面が見にくいので、お金がたまったらいずれは修理するつもりです。友人の話によると、水没だとちょっと厳しいけど、パネルの交換なら、正規のショップでなくても修理業者で安く修理することができるらしいです。実際にパネル交換してもらったけども普通に使えているよと言われたので、今度その業者さんを紹介してもらおうと思います。
法要品のしきたりとマナーには色々な物がありますが、
由来を聞くとけっこう面白かったり、覚えやすかったりします。
たとえば・・・
熨斗(のし)とは、「のしあわび」を略したものです。
昔から祝儀と不祝儀を区別するために贈答品に添えられていました。
本来は、あわびを薄く伸ばしたものですが、次第に和紙で折ったものへと変化しました。「縁を伸ばす」「喜びが伸びる」という意味がこめられています。
弔事には、「悲しみを伸ばす」ことにつながるので、のしは使いません。
また、贈るものが、お肉や魚、卵、魚介類の場合は、
「あわび」と「生物」で生ぐさ物が重なるのでつけないのがルールです。
のしってあわびだったんですね。
おばあちゃんの耳が遠くなってきたので
補聴器を買ってあげようと思ってるんですが、
イイヤツはどこで買えるんでしょうか。
ちゃんとしたヤツじゃないと、耳に良くないって聞くから心配だな。
沖縄でメガネ屋やってる友達が遊びにきた。
沖縄が好きで、そのまま住み着いちゃった子なんだけど、
すっごい真っ黒になっててワロタwww
久々の東京はいいね~って言ってたけど、
すぐ帰っちゃうんだろうな。
今度は私が遊びに行こう。
美術館で屏風を見るとき、絵画と違って見方があるのかと、ふと私は気になりました。せっかく行くんだから、鑑賞方法があるんだったら、知っておいた方が良いですよね。よく、お寺などで日本庭園を見てる人たちは、立って眺めている人が多いです。
でも、日本の庭は座って見るように、作られているようです。それと同様に、屏風も座って見るように、描かれているのだそう。屏風絵を、左右屏風の手前中央に座ることで、奥行が遠近感の働きをするそうです。また、洛中洛外図には向かって左より、春・夏・秋・冬の風物などの絵が描かれているとの事です。
美術館では、左から見て行くと楽しめるみたい。でも、美術館では座って見ることは出来ないので、少し腰をかがめて見る方法でしょうね。